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絶対やってはいけない!脇毛ケア

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きたる!2016夏に向けて、女性が一年中毛の処理をするパーツといえば?

やはりワキではないでしょうか。

処理してもすぐに、生えてくるワキ毛たちに、ため息をついている方も少なくないはず。

ですが、間違ったお手入れの方法ではキレイなるどころか、黒ずみワキになったり、濃くなってしまうことがあるのです。

今回は、やってはいけない!やりがちNGムダ毛ケアをご紹介します。

ワキ毛は抜いたらダメ?黒ずみワキの原因に

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ワキの自己処理で一般的なのはやっぱり「剃る」ですよね!

なかには「毛根から抜いてしまった方が効果がある」という理由で、ピンセットや毛抜きなどで抜く派の方もいます。

繰り返し毛抜きをすることで毛穴に負担がかかり、ブツブツワキや黒ずみ、埋没毛の大きな原因になります。

抜くよりも剃る!キレイなワキを目指して~

ワキ

①シェービング

肌にかかる負担を考えると、やっぱり刺激が少ないシェービングがオススメです。

肌のためを思うなら、カミソリよりも直接刃が肌にあたらないような電気シェーバーを選びましょう。

②シェービング前後の保湿

絶対にやってはいけないのが、乾いた肌に直接カミソリや電気シェーバーをあてることです。

肌を傷めてトラブルを引き起こす原因になります。

シェービングをする前はクリーム乳液ワセリンなどで肌の滑りをなめらかにし、シェービング後も化粧水や乳液で十分に保湿を行うのがベストです。

③脱毛サロンできちんと脱毛する

最近の脱毛サロンは安い、早い、痛くないなど昔よりも遥かにレベルアップしています。

脱毛サロン同士の競争も激しくなり各社キャンペーンを随時、開催しているので試しに行ってきちんと脱毛してみるのも良いかも!

絶対!やってはいけない!ワキ毛ケアまとめ

とりあえず抜くというのは結局その場しのぎになってしまうので、自分でケアする場合にはシェービング前後のケアなどもしっかり行ってやるのが吉!!!
脱毛サロンに行く場合はキャンペーンなどで比べてみるのがオススメです☆

この記事を書いた人

寺西由
寺西由メイクアップアーティスト
専門学生時代から撮影やファッションショー、アシスタントなどで経験を積み、卒業後、有名メイクブランドでビューティーアドバイザー(BA)として働き、その後、上京しメイクアップアーティストのアシスタントとして雑誌、ファッションショー、映画、広告などの現場で経験をした後、独立し
フリーランスのヘアメイクアップアーティストとして活動を開始する。
ほぼ同時に、美容ライターとしても活動を開始。

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